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		<title>住宅ローン控除，確定申告ナビ</title>
		<link>http://www.loanet.org/</link>
		<description>確定申告住宅ローン控除について。初年度，書類，住民票，医療費等の情報も</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 16 Jan 2012 04:02:08 +0900</lastBuildDate>
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			<title>リンク集</title>
			<link>http://www.loanet.org/link1.html</link>
			<description><![CDATA[
リンク集１副業出会い携帯ライブチャット競馬予想チャットレディ
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 9 Aug 2011 15:40:33 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>住宅ローンの比較について</title>
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			<description><![CDATA[
住宅ローン商品はたくさんあります。それも年々増えており、顧客のニーズの変化に伴って、バラエティ豊かになってきています。金利が自由化されたことに伴う流れもあって、住宅金融公庫も新規での貸し出し業務をおこなっていません。そうすると次にくることは何か？そうです、銀行間での顧客獲得合戦が激しくなっていくのです。低金利は一面ではデメリットではありません。その低金利を味方につけて、それぞれの金融機関は多種多様の住宅ローン商品を作り出しています。今後は、さまざまなローン商品のなかから自分のライフスタイルにぴったりあったものだけをセレクトできるように、商品の特徴を把握することが何よりも大切になっていきます。自分にとって、とても大切なお金の扱いであるわけですから、慎重にじっくりと選びたいものです。まず、住宅ローンの検討を行うときですが、「いったいどの会社がいいのか分からない。どこも似たような感じだし、ローンも一緒では・・・？」と迷ってしまわれる方も多いでしょう。住宅ローンは、人生の中でもかなりの割合を占めます。一番高い買い物ではないでしょうか。この高いローンをどれだけ自分にとって良い条件、プラスの条件で組めるかというのは、あなたのこれからの一生を左右すると言っても言い過ぎではないでしょう。住宅ローンの検討には、まず「住宅ローンの比較サイト」を利用するのがひとつの方法です。比較サイトですが、最近は非常に分かりやすくなっています。住宅ローンにおける各会社の金利等の条件を横一線に並べて比べし、どこの会社がどの分野で得意なのか、有利なのはどこか、ということが、すぐに分かるようになっています。比較する物差しですが、ひとつにはとどまりません。複数のものを使えばいいでしょう。◆自分の求めている場所を絞って、そのローンについて調べてみる◆どの会社の金利が一番安いのか◆どのようなプランが用意されているのかを調査する◆それぞれの条件について、更につっこんで深く調べてみる調査方法はいろんなやり方があります。インターネットでは比較サイトがいくつも存在していますし、もし、知り合いに詳しい人がいるのであれば、そういった人から話しを聞いてみるのも良い方法でしょう。それぞれに特徴もあります。見た目重視で構成されているものもありますし、データの充実という点も見逃せません。女性向けであったり、DINKS向けというものも存在しているようです。自分が求めているものが何なのか？をまずは明確にしてください。そしてあなたのニーズに一番近いサイトで調べる様にしましょう。
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			<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 08:09:40 +0900</pubDate>
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			<title>保証料とは？</title>
			<link>http://www.loanet.org/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
住宅ローンの諸費用のうちのほとんどは保証料になります。他の費用に比べても金額が大きくて負担になってしまいますよね。この「保障」についてですが、あなたは、その保証内容を知っていますか？知らないでは済まされませんよ。必ず知っておく必要があります。まず、保障料の目的についてですが、保証料は何のために支払うのかというと、ローンを受けようとする人が「信用」を買うためです。信用がなければ、当然ですが、金融機関は住宅ローンを出してくれませんから。保証会社の保証をつけることによって、金融機関は貸し倒れのリスクが０になります。そうすることで、あなたに信用が生まれ、その信用で住宅ローンが借りやすくなるのです。金融機関は、お金を貸すときには、貸し倒れリスクを回避するために、基本的に担保や連帯保証人を必須としています。ただし、信用保証会社は無料で住宅ローンを借りる人への保証をおこなってくれる訳ではないのです。連帯保証会社が住宅ローンを借りる人の保証人となる、そのための費用として「保証料」を徴収しています。つまり、住宅ローンの保証料の意味は、住宅ローンを借りる人の財産を保証する、というものでなく、「連帯保証人の代わりになってもらうための費用」ということになります。でも、保障料は高額なもの、どうしても抑えたい、という人もいるでしょう。なかには実際に、保証料がもったいないから、金融機関に連帯保証人を探してくると言う人もいるようですが、残念ながら、信用保証会社の保証を必須条件としている金融機関がほとんどです。ほぼすべてがそうだといってもいいかもしれません。信用保証会社の保証が必要ない場合、金融機関はその分審査が厳しくなる傾向にあります。当然ですよね。個人が相手ですと、貸し倒れのリスクが高まってくるわけですから。実際にそんなケースでは相当に難しいのが実情です。「それでも、どうしても保証料を支払いたくないんだ・・・」とおっしゃる方もいるでしょう。なにしろ高額ですからね。その場合には、保証会社の保証もなくなるため、ローン審査は当然厳しくなりますが、それでも保証料がかからない銀行が一部にはあるんですよ。ソニー銀行・新生銀行といったところがそうです。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 06:27:22 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>りそな銀行</title>
			<link>http://www.loanet.org/entry22.html</link>
			<description><![CDATA[
りそな銀行が取り扱っている住宅ローンである「りそな住宅ローン」の特徴は、金利方式を固定金利と変動金利から自分で選ぶことが出来、そして切り替えも可能となっているということでしょう。りそな銀行では1億円まで住宅ローンで融資をしてくれますし、最長で35年ローンを組むことが出来るようになっています。りそな銀行が取り扱っているりそな住宅ローンでは、変動金利でも毎月同額の金額を五年間支払います。また「ご返済安定プラン」というプランでは最高で20年間返済額を一定にする内容となっています。また固定金利でローンを支払っていく場合は、2年・3年・5年・7年・10年・15年・20年と固定金利型を選ぶことが出来るようになっています。年間原利金返済額がどれくらい税込み年収に占められているのかによって融資額は変わってきます。例えば他からの借り入れの返済額も含まれた年間返済額も含んで３５％以内で担保価値に見合う内容であれば、最高で1億円を融資してもらうことが出来ます。りそな銀行が指定している団体信用生命保険であれば、りそな銀行が保険料を支払ってくれますので、契約者は負担が全くありません。りそな銀行の住宅ローンでは年齢などが条件としてあるのですが、年齢条件は20斎場～70歳未満となっており、最終的に返済が完了する年齢が80歳未満となっています。また税込み年収が合計で100万円以上となっており、給与を貰っている人の場合は、1年以上同じ会社に勤めている人となっていて、自営業などの方の場合は3年以上営業をしている人というのが条件となっています。りそな銀行の住宅ローンで融資してもらった資金の使い方は、契約をした本人が資金を持っており、契約者本人もしくは家族が生活をするための住宅への購入資金となっています。住宅とは、中古マンション・中古住宅・修繕資金・増改築・新築マンションや新築住宅となっています。保証人は、保証会社を利用することが出来ますので保証人は基本的に必要ありません。保証会社を利用するのであれば、保証会社に保証料と事務取扱手数料を支払わなくてはなりません。
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			<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 06:24:08 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>金利の推移を見極めよう！</title>
			<link>http://www.loanet.org/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
住宅ローンの金利は、時代に沿った景気に大きく左右されてきました。昭和の終わり、1980年後半頃の円高不況から平成景気に移るあたりでは、住宅金融公庫の基準金利が4～5％でした。その後のバブル景気にによって金利は急上昇しましたが、バブル景気が終焉を迎えてからは、だんだんと下降線を描き続け、平成10年に2％まで下落したのが今までの中では一番低い水準です。都市銀行の住宅ローンでは、金利の動きはそれよりもさらに激しくなり、昭和の時代は概ね公庫金利より1％高い程度の水準だったのが、平成になると大きく乖離し始めます。平成２年当時、公庫融資の金利が5.4％前後だったのに住宅ローンの金利は、その時代により景気の波に相当影響されてきました。昭和61年頃の円高不況から平成景気に移行する時点では、住宅金融公庫の基準金利が4.2％でしたが、その後の好景気によって上昇カーブを描きますが、バブルが崩壊してからは下降基調を続け、平成10年には実に2％まで下落しています。このあたりがちょうど底となっています。都市銀行の住宅ローンでは、金利の動きはそれと比較するとさらに激しくなり、昭和の頃あたりで、およそ公庫金利より１％ほど高い程度の水準だったのが、平成になると乖離がだんだんと大きくなってきています。平成２年当時、公庫融資の金利が5.4％前後だったのに対して、都市銀行の金利は全体的に高い水準で最高で8.5％にも達しています。平成５年になると、都市銀行もやっと公庫と同しレベルまでに金利が下がってきました。そして、長期的な超低金利時代は、平成６年あたりから始まっています。実に、10年間以上にわたって低金利時代が継続しているわけですね。しかし、冷静に今までの金利動向を見ると、過去20年間にわたる都市銀行の変動金利は平均約４％なのです。さらに、３年間で３％も金利が急激に上がった時期もありました。これからの景気の動き如何では再度住宅ローンの金利が４％台になることは、想定しておかなければいけません。そして、住宅ローンの金利の動きは、ゼロ金利政策が解除されることにより、上昇の確立が高い事も考慮にいれましょう。しかし、近年では、建築基準法の改正があったこともあり、新築の着工件数が急激に落ち込んでいることもあって、住宅ローンの金利が低下しています。住宅ローンの金利は、融資実行時点での金利があてはめられるため、住宅ローンの選択であったり、あるいは借り換えを行ったりする場合は、これからの金利の移り変わりをなるべく正確に予想していくことが必要となってきます。わずかな金利の違い、そう侮ってはいけません。金利の差はわずかなようでも、住宅という非常に大きな買い物ですと、そのわずかな差がとてつもない大きな金額の差となってあらわれてしまいます。ぜひとも金利という言葉に敏感になっていただき、推移を見極められるような習慣を身につけてください。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 01:17:53 +0900</pubDate>
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